2007年10月11日

postgres強制終了

データベースのサーバがおかしい。プロセス見たら、山のようにpostmasterがあった。
$pg_ctl stopしたら、Failedになった。
強制終了する。
$pg_ctl -m f stop
ユーザが接続してても、fastモードで終了だ!!
終了した模様。
で、起動しようしたら、まだpostmasterがあるという。実際、プロセス見たら、相変わらず山のようなpostmaster君たちよ。
だけど、psql -l したら、postmasterは動いてないとか言いやがった。なんやねん一体。
dataディレクトリ中のpostmaster.pidを確認すると、243。プロセスを確認すると、それを親として、子プロセスが山ほどある。
$pg_ctl kill 243
やっぱり終了できなかった。
$pg_ctl status
やっぱり243で動いてる。
いろいろ困った挙句、一度は終了したのだからと、kill -9 243で落としたら、親プロセスだけが終了し、子プロセスは、親プロセスIDが1(init) になって、動いたまま。
それを全部、kill -9 で落としてから、pg_ctl -w start したら、無事起動した。
ここまで長かった・・・・!!
一体どうしてそうなってん、って感じだけど、解決したのでよしとする。

Procmailはごく普通に動いているけど、メーリングリストに関しては、Procmailが使われていないことに気づく。さてどうしようか。
posted by 川蝉 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | SYSTEM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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