2011年11月24日

電子書籍の未来と大学図書館

平成23年度東海北陸地区国立大学図書館協会研修会

研修会の情報をもっとメタにいれたらいいのにな。キーフレーズは、「電子書籍が変える大学と図書館」らしいです。出典文教速報。

探したらちゃんとあった。富山大学の図書館もブログやってんだ。

Let's enjoy Library Life !: 東海北陸地区国立大学図書館協会研修会「電子書籍が変える大学と図書館」を開催!
http://lili-trial.blogspot.com/2011/10/blog-post.html

電子書籍の現在,本の未来
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5251

電子書籍端末とデジタル教材で大学を変える
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5252
スライド105枚…。

電子書籍時代における大学図書館の使命と役割
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5253

DSpace1.3系は、タイトルがヘッダのタイトルタグに入らないので、コピーが面倒。

2人目の先生は、この本を出したらしい。
 大学生のICT活用標準テキスト―2011年版大学生の情報リテラシー



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2011年06月02日

最近の自分のあまりの情報収集のしなさっぷりに愕然とする。

学術情報流通改革検討特別委員会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/anul/j/projects/sirwg/

大学ICT推進協議会とは ― 大学ICT推進協議会
http://www.axies.jp/ja

大学図書館の整備及び学術情報流通の在り方について(審議のまとめ):文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1282987.htm
PDFがないと、印刷したいとおもうときに微妙。PDFしかないと、画面で見難いと思ったりもするけど。

論文:'オープンアクセスへのグリーン・ロードの急速前進:グリーンとゴールドの混同に対する反論', Ariadne 42号
http://www.nii.ac.jp/metadata/irp/harnad42/

研究環境基盤部会 学術情報基盤作業部会:文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/002-1/index.html

学術情報基盤の今後の在り方について(報告):文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/06041015.htm

研究者・研究支援スタッフから見たオープンアクセス(OA)とは? | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/node/18258

大学図書館研究
http://www.jcul.jp/ojs/index.php/daitoken/index
本文にログインを求められる。なにがどうなっているんだ。


JANUL 電子ジャーナルコンソーシアム
http://www.soc.nii.ac.jp/janul/j/projects/ej/

佐藤 義則. “シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現在:総括と課題”. 情報管理. Vol. 53, No. 12, (2011), 680-683 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/53_680/_article/-char/ja

小林 昭夫. “国際シンポジウム メタデータ情報基盤の将来を考える”. 情報管理. Vol. 53, No. 12, (2011), 695-699 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/53_695/_article/-char/ja/

DOIでリンク書く気力がない。

CiNii 論文 -  (III)図書館アンケートによる雑誌購読状況(研究経費の競争原理強化による教育研究環境の変化)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007504116

提言・報告等|日本学術会議
http://www.scj.go.jp/ja/info/

日高 真子. “国内学術雑誌における著作権の取り扱い調査 著作権規定のひな型と『情報管理』誌におけるケーススタディ”. 情報管理. Vol. 53, No.
1, (2010), 19-28 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/1/53_19/_article/-char/ja
電子付録
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/1/53_19/_applist/-char/ja/

学術会議、報告「科学者コミュニティから見た今後の知的財産権制度のあり方について」を公表|STI Updates|情報管理Web
http://johokanri.jp/stiupdates/property/2010/08/004869.html

「日本の展望―学術からの提言2010」
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou/teigen.html

日高 真子. “英文学術誌における著作権の取り扱い調査および著作権規定の方向性”. 情報管理. Vol. 54, No. 1, (2011), 21-29 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/54/1/54_21/_article/-char/ja/
電子付録:著作権規定ひな型(学会帰属、著作者帰属)等
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/54/1/54_21/_applist/-char/ja/

植村 八潮. “教えて!著作権 第4回 出版事業と著作権”. 情報管理. Vol. 53, No. 10, (2011), 564-570 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/10/53_564/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 8 p.449-457
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/8/53_449/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 9 p.504-510
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/9/53_504/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 11 p.624-630
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/11/53_624/_article/-char/ja/

資料内検索
http://www.jstage.jst.go.jp/search/johokanri/-char/ja?dif2=and&d2=au&dp2=&dif5=and&d5=te&dp5=%8B%B3%82%A6%82%C4%81I%92%98%8D%EC%8C%A0&pl=20&search=Search#resultpoint

CiNii 論文 -  オープンアクセスの法的課題 : ライセンスとその標準化・互換性を中心に(<特集>オープンアクセス)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007580532

資料を読んで、でも読みっぱなし、という感じもする。
ここでも「管理が重要」という奴ですか。
ブログにメモすりゃいいじゃんって思ってたが、それすら面倒くさいような、手間で時間がないような。だから頭が整理されないままなのか。
文献管理ソフトを使ってみるべきなのかどうか。こんなことでも惑う。


posted by 川蝉 at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 図書館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際会議をご紹介

筑波のラーニングコモンジャーの日誌から。

ラーニングコモンジャーのブログ  5/19の業務報告
http://tsukubalc.blog6.fc2.com/blog-entry-242.html

専門英語の回答で、国際会議が出てくるのにひく(ダメダメ)。すげ。

・WWW (ウェブ関連の国際会議)
http://dblp.uni-trier.de/db/conf/www/www2011.html

・JCDL (ディジタルライブラリー関連の国際会議)
http://dblp.uni-trier.de/db/conf/jcdl/jcdl2010.html

目がチカチカして、なにがおもしろそうか探す気もしない。アイコンが多いせいにしておこう、うん。
posted by 川蝉 at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 図書館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月30日

ミツ・カタナ

絵柄かわいい。
Biophysical Journal
http://www.cell.com/biophysj
なんで、ミツ・カタナなんだろう。ミツバチがカタナをもってる。
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2011年05月23日

じゃんでっく


雑誌もEJも、利用者としての利用ばかりで、管理側がこんなにもメンドークサイとはいっそ感動的。ちゃぶ台がえしをしたくなります。
それはそうと、外国雑誌の契約期間の1月から12月を、JAN-DEC で じゃんでっく と呼ぶということをはじめて知りました。いい年なんだけどね。
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2011年05月19日

落ち着くやり方


すぐそこにサーバがあって、GUIで触れるし、いざというときにとてもそれが助かることも知ってるけど、どうにも自分のデスクトップからteratermのsshで、自分のユーザで接続して、wheelグループでsudoが使えるのが落ち着く。Webで調べたページ見ながら触れるのもありがたい。
でもそういう感覚っておもしろいな。慣れってすげー。
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2011年04月17日

雑誌をつくる

オープンソースソフトウェアでOA雑誌を作ろう | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/node/3757

DPubS Home
http://dpubs.org/index.html
Home - DPubS - Confluence
https://confluence.cornell.edu/display/dpubs/Home
これでどんなのができるのか、サンプルが見つけられない。

HyperJournal Web Site | Open publishing made easy!
http://www.hjournal.org/
こっちは、がわ以外がつながらない。
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2011年04月16日

島根県遺跡データベース


島根県遺跡データベース
http://iseki.shimane-u.ac.jp/
島根県遺跡データベースシステム
http://iseki.ipc.shimane-u.ac.jp/bunkakai.html
島根はこんなものも持っているのか。いや、作っているのか。
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遺跡報告書抄録のフォーマット



遺跡情報は共有できるのか
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/mizuy/how/miraikei2.html

報告書抄録のフォーマットがあり、すごく参考になった。奈文研の抄録データベースでは、古い報告書でも、発行機関の住所が現在のもの(郵便番号が9桁だったり、町が市になってる)だと思いましたが、作成法人IDから自動入力というのを見ると、ひどく納得する。
そういえば、奈文研の抄録データベースは、凡例というかデータベースの説明がなさすぎて驚く。

報告書抄録について、独自の用語で、書誌情報・調査情報・出土情報と書かれているのにも、そう!ここの部分が私が最初に知っておきたかったことだと喜ぶ。
これが、さらに遺跡リポジトリの中では、報告書書誌情報・遺跡情報(遺跡マスターと呼んでいるらしい。今回の調査範囲の住所・緯度経度まで)・調査情報(調査期間・理由から時代・遺構・遺物の情報まで)という三分になっていて、抄録の区切りとも違うという不思議。
むつかしいですな。

とても参考になったサイトの執筆者は誰かとサイトを戻った。

日本の考古学リソースのデジタル化
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/mizuy/index.htm

たまに見ていた、marginBlogさんのサイトでした。
marginBlog
http://maia.exblog.jp/

改めて見ると、今の僕に非常に参考になる気がする。リンクされたページの日付は2000年から2003年くらいだったりするが、それでも読むところが多い。
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2011年04月15日

「行列を入れ替えて貼り付ける」ショートカットキー



「行列を入れ替えて貼り付ける」ショートカットキー
http://www.sarunami.jp/2006/04/post_125.html

Alt、E、S、E、Enter

Altの後のEは、同じ位置に指がおれないし、Enterで右手も使うし、あんまり楽しくないキーボード操作。
Enterはマウスでするか迷ってる。
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最近のOJS(Open Journal Systems)



学術機関リポジトリをプラットフォームとする電子出版システムの開発
http://info.nul.nagoya-u.ac.jp/pubwiki/index.php?EPSIR
平成20年度
    Open Journal Systems とDSpaceを連携させるメタデータ抽出APIをプロトタイプとして開発し、『名古屋大学附属図書館研究年報』での適用可能性
を検討した。
平成21年度
    OJS Plugin (SWORD 1.2 Repository Deposit)を改修し、論文単位でリポジトリにデポジット可能なプラグインを開発する。

OJSそのままではないのか。


Open Journal Systems - ペンギンの杜 〜 Linux ソフト集 〜
http://penguin.tantin.jp/mori/soft/Open%20Journal%20Systems.html


E605 - 国立図書館がオープンアクセス誌出版サービス開始(豪) | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/e605

Journal of the Association for the Study of Australian Literature
http://www.nla.gov.au/openpublish/index.php/jasal

Open Publish
http://www.nla.gov.au/openpublish/index.php/index/index

About the Site
http://www.nla.gov.au/openpublish/index.php/index/about

Australasian Journal of Victorian Studies
http://www.nla.gov.au/openpublish/index.php/AJVS/index



学術論文誌を電子出版。オープンソースCMS「Open Journal Systems」を利用。それからデザイン、筑波大学との産学協同プロジェクト
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=55007

筑波大学との産学協同で、学術論文誌を電子出版。オープンソースCMS「Open Journal Systems」を利用 | それからデザイン | 共同通信PRワイヤー
http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201003248305

【プレスリリース】筑波大学との産学協同で、学術論文誌を電子出版。オープンソースCMS「Open Journal Systems」を利用 | スタッフブログ | 株式
会社それからデザイン sole color design Co., Ltd
http://blog.sole-color.com/?eid=1365793

Inter Faculty
https://journal.hass.tsukuba.ac.jp/interfaculty/index

Back Issues
https://journal.hass.tsukuba.ac.jp/interfaculty/issue/archive

ここまでデザインによくぞ手を入れた。ここまでできるんだとわかる。


京都大学図書館機構 - KURENAI: 応用哲学会の電子ジャーナル"Contemporary and Applied Philosophy"が創刊されました
http://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/bulletin/article.php?storyid=655

京都大学図書館機構 - KURENAI update : 応用哲学会の電子ジャーナル"Contemporary and Applied Philosophy"を創刊 by dlkyoto
http://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/wordpress2/index.php?p=43

Contemporary and Applied Philosophy
http://openjournals.kulib.kyoto-u.ac.jp/ojs/index.php/cap/

多分デフォルトのデザインと思われる。


これがわかりやすい。

応用哲学会:投稿手続きについて
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jacap/how_to_contribute.html

どこがわかりやすいかって、ユーザが、OJS全体で共通だというところ。この雑誌用のユーザのルールを定めているので、参考になる。
Tex作成作業料金が1ページ1000円というのがまたおもしろい。もともと相場があるんだろうか。Texの、書式のファイルを公開している様子がないのが少し気になる。
タグ:OJS
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2011年04月14日

次世代プロトコルWebDAV


WebDAVとは【Distributed Authoring and Versioning protocol for the WWW】 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
http://e-words.jp/w/WebDAV.html

httpを拡張して、「Webコンテンツなどの編集(Authoring)やリビジョン管理(Versioning)を行うことを目的に規定されたプロトコル」

プロトコル。

次世代プロトコルWebDAVの可能性 技術仕様徹底解説(1/2)
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/special/webdav/webdav01a.html

下に、Linux Squareフォーラム WebDAV関連記事 というリンクあり。


Webフォルダサーバー構築(WebDAV) - Fedoraで自宅サーバー構築
http://fedorasrv.com/webdav.shtml

WebDAV によるファイル転送(ブラウザを利用したファイル転送)
http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/webdav-m/index.html

しかし、あまりわかっていないから、記憶にも残りにくいのだった。
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2011年04月13日

大学図書館近畿イニシアティブ

大学図書館近畿イニシアティブ
http://wwwsoc.nii.ac.jp/initia/index.html
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冊子なし電子ジャーナルのISSN取得


ISSNは国会がくれると思ってたが、ISSN日本センターと呼んであげるべきかもしれない。

ISSN日本センター | 国立国会図書館-National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/issn_03.html

あれ?国内出版のボーンデジタル born digital EJのISSN申請が書かれてる。

国内の出版地の表示のあるネットワーク系電子出版物(オンライン刊行物等)

1. 各号に分冊して刊行され、オンライン上でバックナンバーを見ることができるもの
2. データベースで、以下の3つの条件を満たすもの

継続して刊行される。
現在も刊行中である。
更新表示(更新頻度、最終更新日の表示)がある。

申請書の書式にも説明あり。
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/issn/sinseisyo.pdf


ここで検討してきた?

電子ジャーナル、デジタルアーカイブとISSN―第35回ISSNセンター長会議参加報告 | NDL書誌情報ニュースレター2010年4号 | 国立国会図書館-
http://www.ndl.go.jp/jp/library/data/bib_newsletter/2010_4/article_01.html
NDL 書誌情報ニュースレター 2010 年4 号(通号15 号) 2010.12
http://www.ndl.go.jp/jp/library/data/bib_newsletter/2010_4/2010_4.pdf
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2011年04月12日

BioOneとUniBio Press

商品案内 BioOne
http://www.usaco.co.jp/products/bioone/

UniBio Press
http://www.unibiopress.org/

UniBio Press
http://unibio.repo.nii.ac.jp/index.php

あれ?WEKO

ユサコニュース
http://www.usaco.co.jp/u_news/un2fc193.html#4


講演会「UniBio Press の挑戦−学会の新しいビジネスモデル」を開催しました - 茨城大学図書館
http://www.lib.ibaraki.ac.jp/news/news.html

BioOne.2 トライアル | 東京大学附属図書館
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/BioOne2_trial.html
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2011年04月11日

ボーン・デジタルの情報学

ボーン・デジタルの情報学
2009月9月から2010年6月までの記事。

ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/backnumber.html

第1回:生まれながらのデジタル情報:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1208560_2772.html
第2回:巨人の肩の上に立つ:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1209428_2772.html
第3回:電子ジャーナルの時代:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1211181_2772.html
第4回:オープンアクセス:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1212244_2772.html
第5回:CiNiiの挑戦:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1213228_2772.html
第6回:学術情報のアーキテクチャ、ボーン・デジタルの本質:ボーン・デジタルの情報学|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/born-digital/1215469_2772.html


このサイトのスタディのところ、おもしろそう。

慶應義塾大学 樫村雅章氏に聞く:『貴重書デジタルアーカイブの実践技法────HUMIプロジェクトの実例に学ぶ』出版について:デジタルアーカイブ
スタディ|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/digital-achive/1224651_1958.html
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2011年04月10日

発掘調査報告書「抄録」


遺跡リポジトリの基本データとなってる、抄録。収録といわれると、論文のものかと思ったが、遺跡・発掘データ。

抄録解説 of 全国埋蔵文化財法人連絡協議会
http://www.zenmaibun.com/data/setumei.html

『行政目的で行う埋蔵文化財の調査についての標準(報告)』平成16年10月29日
http://www.bunka.go.jp/bunkazai/shoukai/pdf/houkoku_06.pdf

これをもって、抄録をつけるようになったのかな? 抄録をつけることが決まって、後に出された標準なのかな?
2004年か。


みつけた資料集

縄文学研究室//埋文関係法令集
http://www.jomongaku.net/horei/index.html



ついでに見つけたの。

高知県埋蔵文化財センター
http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~maibun/
高知県埋蔵文化財センターPDF_sites
http://pc2.sites-tosa-unet.ocn.ne.jp/pdf_sites/index.htm
埋蔵文化財発掘調査報告書
http://pc2.sites-tosa-unet.ocn.ne.jp/pdf_sites/report.htm
すでに自分たちで公開してる。しかし調べたら、遺跡リポの連携大学の高知大も含まれてた。同じ形式のデータベースにすることで、他都道府県と一括の検索ができるんで、ここからデータをもらって作り直すのかな。

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2011年04月07日

Firefox4終了時に、複数タブを保存させる

気が向いて、Firefox4にしたら、再起動後、前に開いていたタブが全部消えた。返せ。
Mozilla Re-Mix: Firefox 4終了時にタブの保存ダイアログを表示させる方法。
http://mozilla-remix.seesaa.net/article/193504948.html
fireofxボタンの履歴→セッション復元で、もとのタブを開くことができたらしい。が、もう何回もブラウザ再起動したので、見たかったページはすべてわからなくなった。使い方も悪い。

ともかく、上のページのとおり、about:config → browser.showQuitWarning を見ると、falseになってた。trueにして、configタブを閉じたらOK


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2011年01月18日

前平良市立図書館、取り壊し一時中止の署名活動


旧文化会館の取り壊しちょっと待って!web署名の受付スタート:島の図書館に行こう!
http://miyakojimalibvo.ti-da.net/e3197149.html

STAPANBIN CAFE Condiment Bar:旧琉米文化会館の保護
http://miyakojimacity.ti-da.net/e2929807.html

島一番のハイカラ情報発信地〜宮古琉米文化会館:あんちー かんちー 沖縄・宮古島から発信のウェブマガジン!
http://akmiyako.ti-da.net/e2412359.html

「惜愛」 宮古島市立平良図書館閉館式:あんちー かんちー 沖縄・宮古島から発信のウェブマガジン!
http://akmiyako.ti-da.net/e2920068.html

すごい写真やな。D介さんはもちろんやけど、2枚だけのナナゾーさんの写真が好き。


お宝資料 「宮古琉米文化会館のあゆみ」:島の図書館に行こう!
http://miyakojimalibvo.ti-da.net/e2262393.html

市立平良図書館/49年の歴史に幕 | 宮古毎日新聞社ホームページ -宮古島の最新ニュースが満載!-
http://www.miyakomainichi.com/2010/05/1469/

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NDLアンケート結果


最近は、ほんまぼやっとしてて、アンケート参加してない。

平成22年度遠隔利用者アンケート結果 | 国立国会図書館-National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete2010_01.html

アンケートに寄せられたご意見 -Q&A- | 国立国会図書館-National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete2008_02.html

別に高いかどうかはわからんが、A3コピーがあればいいのにとは思う。A4にされると、高いなと思う。
B4以下なら、包装料がかかるものの、ページが多い場合はかえって他大学よりお得だと思う。
複写物を折るのがイヤなのかな。なんでだろう。

あとは、送付期間にバラつきがあるのはなんでだろう。早いときは、びっくり3日とかで届くけど、かかるときは1週間以上かかる。東京から来てるのだろうか。そのへ
ん区別して考えたことないのだけど。
まぁ、でも、以前よりははるかに早いと思う。

そういえば、ILL担当じゃないと、アンケートに参加しようがないところがあるよな。使ってないもん。次回は回答するぞー。

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