2013年07月20日

2013年07月19日のつぶやき








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2013年07月19日

2013年07月18日のつぶやき










































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2013年07月18日

2013年07月17日のつぶやき












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2013年01月06日

電子書籍情報まとめノート

電子書籍の情報をまとめてみる
http://www7b.biglobe.ne.jp/~yama88/index.html
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2012年12月12日

学位規則の改正案

学位規則の改正案に関するパブリックコメント(意見公募手続き)の実施について

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000615

インタネット公開をデフォに。
しかしもちろん、エンバーゴ他には譲歩する内容。
それに加えて、国会に電子データ送信やって。冊子+データ? なら当然、各大学に電子データ提出が義務化して、リポジトリのデータも
集めやすいはず。
それはいいんだが、国会でもWeb公開を予定してるから、国会にデータ送ったら、インタネット公開したことにするというのは、リポジトリを持ってる大学にとっていいのか悪いのか。

考えがまとまるようならコメント出したいたまには。

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2012年11月28日

日本の論文数

2012年6月ごろのやつ。

あまりにも異常な日本の論文数のカーブ - ある地方大学元学長のつぼやき
http://blog.goo.ne.jp/toyodang/e/26f372a069cbd77537e4086b0e56d347

Numbers of young scientists declining in Japan : Nature News & Comment
http://www.nature.com/news/numbers-of-young-scientists-declining-in-japan-1.10254

学術文献データベースの論文数の読み方について - ある地方大学元学長のつぼやき
http://blog.goo.ne.jp/toyodang/e/a902350d0876cec5e0dfce04948de3a1

2012月6月29日「論文数減少と国立大学法人化の関係」 サイエンスポータルレビュー 科学技術 全て伝えます SciencePortal
http://scienceportal.jp/news/review/1206/120629.html
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2012年10月18日

e読書.jp

遅まきながら。

e読書.jp (β版)
http://edokusho.jp/

e読書.jpとは
http://edokusho.jp/about.html

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2012年09月19日

学位論文文科省報告番号

学位論文には、学位記番号と報告番号があって、学位記番号が重要だと思ってたのに、報告番号と学位記番号が違う数字が与えられている場合、報告番号のほうが見慣れた「甲〜」「乙〜」というほうになっていた。

「学位論文 学位記番号 報告番号」で検索

博士学位論文 | 大学院 | 学部・大学院 | 京都産業大学
http://www.kyoto-su.ac.jp/graduate/dc_thesis/

「文部科学省報告番号」って書かれてる。

文科省に報告してる「報告番号」かと、やっと納得した。じゃあ、ローカルな学位記番号より報告番号のほうがオフィシャル。
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2012年09月14日

資料保存とか虫害とか


文化庁 | 文化財 | 報告書・通知 | 文化財の生物被害防止に関する日常管理の手引
http://www.bunka.go.jp/bunkazai/houkoku/higaiboushi.html

なぜPDFではないんだ。



公益財団法人文化財虫害研究所
http://www.bunchuken.or.jp/

公益財団法人文化財虫害研究所 - 書籍
http://www.bunchuken.or.jp/publication/index.html

公益財団法人文化財虫害研究所 - 機関誌「文化財の虫菌害」
http://www.bunchuken.or.jp/information/organ.html
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2012年09月12日

ハティトラスト:意外な懐かしさ

たまたま、HathiTrust のサイトを見てた。HathiTrust って、なんか出版者から著作権違反で裁判されてたりした共同電子化の奴だよね?

「象は忘れない」−Google Book Searchをバックアップする共同デジタルリポジトリの名称が“HathiTrust”に | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/node/9055

ちゃんとした注目をしていなかったので、Google Book Search というのも認識していなかった。そりゃ出版社側からにらまれよう。

ところで文中に、懐かしい文字列を見た。
Mirlyn - MBooks (HathiTrust)
http://mirlyn.lib.umich.edu/F/?local_base=mbooks

(ミシガン大学図書館による、全メタデータが検索できる検索システム)

MBooks? 大学が電子化してたけど、なんとなくGoogleBooksに飲まれた印象のあるアレ?
記事検索したら、2005年くらいに追ってる。

懐かしさのあまり、懐かしさを叫びたくなったので更新。


HathiTrust | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/taxonomy/term/616

About Asia Library - Japanese version | Asia Library | MLibrary
http://www.lib.umich.edu/asia-library/about-asia-library-japanese-version
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2012年09月10日

サイトめも



電子ジャーナル情報 / 参考文献 / 電子書籍
http://ejournal.jp/Ref/RefEBooks.htm
電子ジャーナルについての情報
http://ejournal.jp/

制作: 愛知大学 時実 象一 先生とのこと。



大学出版75 四つの課題、四つの挑戦
http://www.ajup-net.com/web_ajup/075/75T3.shtml
サイト上部に行くと、
大学出版部協会
http://www.ajup-net.com/
「大学出版」 ≪ 大学出版部協会
http://www.ajup-net.com/daigakushuppan
しかし、バックナンバーからは、PDFしかリンクしていないように見える。
いや、「80号〜37号のhtml版はこちらから」があった。

大学出版 WEB BACK
http://www.ajup-net.com/web_ajup/webback.shtml



シンポジウム「大学出版会と大学図書館の連携による「新しい学術情報流通の可能性を探る」」参加報告 : 大学出版会と大学図書館の連携を巡って考えたこと: bunny-s-memo
http://bunny-s-memo.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-edcd.html
2008年の話題見てたらあかんな自分。
bunny-s-memo
http://bunny-s-memo.cocolog-nifty.com/blog/
一覧に日付出てない…。


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2012年09月09日

昨年6月よりももっと情報収集してない

愕然とするっつーか、なにも調べなくても、目の前の仕事だけして毎日暮らせてしまう。
これではいかんと思うと、恐ろしいが、なにも思わないと、平気。

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2011年11月24日

電子書籍の未来と大学図書館

平成23年度東海北陸地区国立大学図書館協会研修会

研修会の情報をもっとメタにいれたらいいのにな。キーフレーズは、「電子書籍が変える大学と図書館」らしいです。出典文教速報。

探したらちゃんとあった。富山大学の図書館もブログやってんだ。

Let's enjoy Library Life !: 東海北陸地区国立大学図書館協会研修会「電子書籍が変える大学と図書館」を開催!
http://lili-trial.blogspot.com/2011/10/blog-post.html

電子書籍の現在,本の未来
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5251

電子書籍端末とデジタル教材で大学を変える
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5252
スライド105枚…。

電子書籍時代における大学図書館の使命と役割
http://utomir.lib.u-toyama.ac.jp/dspace/handle/10110/5253

DSpace1.3系は、タイトルがヘッダのタイトルタグに入らないので、コピーが面倒。

2人目の先生は、この本を出したらしい。
 大学生のICT活用標準テキスト―2011年版大学生の情報リテラシー



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2011年06月02日

最近の自分のあまりの情報収集のしなさっぷりに愕然とする。

学術情報流通改革検討特別委員会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/anul/j/projects/sirwg/

大学ICT推進協議会とは ― 大学ICT推進協議会
http://www.axies.jp/ja

大学図書館の整備及び学術情報流通の在り方について(審議のまとめ):文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1282987.htm
PDFがないと、印刷したいとおもうときに微妙。PDFしかないと、画面で見難いと思ったりもするけど。

論文:'オープンアクセスへのグリーン・ロードの急速前進:グリーンとゴールドの混同に対する反論', Ariadne 42号
http://www.nii.ac.jp/metadata/irp/harnad42/

研究環境基盤部会 学術情報基盤作業部会:文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/002-1/index.html

学術情報基盤の今後の在り方について(報告):文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/06041015.htm

研究者・研究支援スタッフから見たオープンアクセス(OA)とは? | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/node/18258

大学図書館研究
http://www.jcul.jp/ojs/index.php/daitoken/index
本文にログインを求められる。なにがどうなっているんだ。


JANUL 電子ジャーナルコンソーシアム
http://www.soc.nii.ac.jp/janul/j/projects/ej/

佐藤 義則. “シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現在:総括と課題”. 情報管理. Vol. 53, No. 12, (2011), 680-683 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/53_680/_article/-char/ja

小林 昭夫. “国際シンポジウム メタデータ情報基盤の将来を考える”. 情報管理. Vol. 53, No. 12, (2011), 695-699 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/53_695/_article/-char/ja/

DOIでリンク書く気力がない。

CiNii 論文 -  (III)図書館アンケートによる雑誌購読状況(研究経費の競争原理強化による教育研究環境の変化)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007504116

提言・報告等|日本学術会議
http://www.scj.go.jp/ja/info/

日高 真子. “国内学術雑誌における著作権の取り扱い調査 著作権規定のひな型と『情報管理』誌におけるケーススタディ”. 情報管理. Vol. 53, No.
1, (2010), 19-28 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/1/53_19/_article/-char/ja
電子付録
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/1/53_19/_applist/-char/ja/

学術会議、報告「科学者コミュニティから見た今後の知的財産権制度のあり方について」を公表|STI Updates|情報管理Web
http://johokanri.jp/stiupdates/property/2010/08/004869.html

「日本の展望―学術からの提言2010」
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou/teigen.html

日高 真子. “英文学術誌における著作権の取り扱い調査および著作権規定の方向性”. 情報管理. Vol. 54, No. 1, (2011), 21-29 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/54/1/54_21/_article/-char/ja/
電子付録:著作権規定ひな型(学会帰属、著作者帰属)等
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/54/1/54_21/_applist/-char/ja/

植村 八潮. “教えて!著作権 第4回 出版事業と著作権”. 情報管理. Vol. 53, No. 10, (2011), 564-570 .
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/10/53_564/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 8 p.449-457
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/8/53_449/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 9 p.504-510
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/9/53_504/_article/-char/ja/

JOHOKANRI : Vol. 53 (2010) , No. 11 p.624-630
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/11/53_624/_article/-char/ja/

資料内検索
http://www.jstage.jst.go.jp/search/johokanri/-char/ja?dif2=and&d2=au&dp2=&dif5=and&d5=te&dp5=%8B%B3%82%A6%82%C4%81I%92%98%8D%EC%8C%A0&pl=20&search=Search#resultpoint

CiNii 論文 -  オープンアクセスの法的課題 : ライセンスとその標準化・互換性を中心に(<特集>オープンアクセス)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007580532

資料を読んで、でも読みっぱなし、という感じもする。
ここでも「管理が重要」という奴ですか。
ブログにメモすりゃいいじゃんって思ってたが、それすら面倒くさいような、手間で時間がないような。だから頭が整理されないままなのか。
文献管理ソフトを使ってみるべきなのかどうか。こんなことでも惑う。


posted by 川蝉 at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 図書館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際会議をご紹介

筑波のラーニングコモンジャーの日誌から。

ラーニングコモンジャーのブログ  5/19の業務報告
http://tsukubalc.blog6.fc2.com/blog-entry-242.html

専門英語の回答で、国際会議が出てくるのにひく(ダメダメ)。すげ。

・WWW (ウェブ関連の国際会議)
http://dblp.uni-trier.de/db/conf/www/www2011.html

・JCDL (ディジタルライブラリー関連の国際会議)
http://dblp.uni-trier.de/db/conf/jcdl/jcdl2010.html

目がチカチカして、なにがおもしろそうか探す気もしない。アイコンが多いせいにしておこう、うん。
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2011年05月30日

ミツ・カタナ

絵柄かわいい。
Biophysical Journal
http://www.cell.com/biophysj
なんで、ミツ・カタナなんだろう。ミツバチがカタナをもってる。
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2011年05月23日

じゃんでっく


雑誌もEJも、利用者としての利用ばかりで、管理側がこんなにもメンドークサイとはいっそ感動的。ちゃぶ台がえしをしたくなります。
それはそうと、外国雑誌の契約期間の1月から12月を、JAN-DEC で じゃんでっく と呼ぶということをはじめて知りました。いい年なんだけどね。
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2011年05月19日

落ち着くやり方


すぐそこにサーバがあって、GUIで触れるし、いざというときにとてもそれが助かることも知ってるけど、どうにも自分のデスクトップからteratermのsshで、自分のユーザで接続して、wheelグループでsudoが使えるのが落ち着く。Webで調べたページ見ながら触れるのもありがたい。
でもそういう感覚っておもしろいな。慣れってすげー。
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2011年04月17日

雑誌をつくる

オープンソースソフトウェアでOA雑誌を作ろう | カレントアウェアネス・ポータル
http://current.ndl.go.jp/node/3757

DPubS Home
http://dpubs.org/index.html
Home - DPubS - Confluence
https://confluence.cornell.edu/display/dpubs/Home
これでどんなのができるのか、サンプルが見つけられない。

HyperJournal Web Site | Open publishing made easy!
http://www.hjournal.org/
こっちは、がわ以外がつながらない。
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2011年04月16日

島根県遺跡データベース


島根県遺跡データベース
http://iseki.shimane-u.ac.jp/
島根県遺跡データベースシステム
http://iseki.ipc.shimane-u.ac.jp/bunkakai.html
島根はこんなものも持っているのか。いや、作っているのか。
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